毎月の月謝、遠征費、ユニフォーム代。誰が払って誰がまだなのかをノートやExcelで追うのは、会計担当の大きな負担です。baskenaviでは請求を作ると支払い状況が一覧になり、現金・振込で受け取った分もその場で「支払い済み」にできます。代表者がStripeの本人確認を済ませれば、保護者がカードで払うオンライン決済も使えます。カードの定期払いにすれば、月謝は毎月自動で引き落とされ、記録も自動で付きます。
シンプルな3ステップで始められます
金額、期限、対象(全員・チーム・個人)を決めて請求を作成します。カードの定期払いにする場合は、毎月・四半期・年1回から選べます。
カード払いは自動で記録されます。現金や振込で受け取った分は、支払い方法を選んで「支払い済み」にするだけです。
LINEグループを連携していれば、未払いの件数と請求の一覧を毎朝の通知でお知らせします(各支払いにつき1回)。
実際のチーム運営での活用シーンをご紹介します
月謝を集めるクラブチームに。カードの定期払いにすれば毎月の集金と記録が自動になり、現金の人も同じ一覧で管理できます。
参加する選手だけに請求。遠征ごとに、誰が払い済みかがひと目でわかります。
JBA登録費や保険料を含む年会費を、年1回の請求で管理できます。